機能紹介

機器管理

機器や資材を案件・現場にひもづけて登録し、在庫と「どこに何を納めたか」を正確に管理。点検や修理の問い合わせにも、履歴を見てすぐに答えられます。

案件から機器を追加し、納めた現場が履歴に残る

保守・アフターの機器・資材管理で、こんなお悩みありませんか?

お悩み1

どの現場にどの機器を入れたかが残っていない。点検や修理の問い合わせのたびに、過去の書類を探している。

困った様子の現場担当者のイラスト

お悩み2

在庫の数や保管場所が、担当者にしかわからない。機器の選定や手配でミスが起き、現場に迷惑がかかる。

困った様子の現場担当者のイラスト

機器管理の機能ですべて解決

機器・資材のステータスをリアルタイムに可視化

機器・資材をマスタに登録し、在庫をリアルタイムに管理。管理番号や設置現場からも探せるので、機器の選定や手配のミスを防げます。

在庫の画面。品名で検索すると、実在庫数・出庫可能数・貸出数の集計と、機器ごとの管理番号・ステータス(出庫可・貸出中)・保管場所・型番が並ぶ

案件と機器情報を紐づけて管理

案件の画面から機器を登録でき、納入先の現場や設置日も一緒に残ります。後日の点検や保守でも、何を入れたかがすぐにわかります。

仕事の詳細画面から開く「機器・資材を追加する」画面。機器管理から機器を行ごとに検索し、数量を入れて保存する

点検や修理の問い合わせにも即対応

機器ごとに「誰が・いつ・何を変えたか」を自動で記録。納入履歴がすぐに見つかり、点検や修理の問い合わせにもその場で答えられます。

機器のログ。在庫の登録、出庫可への変更、貸出中と保管場所の変更が、担当者と日時つきで並ぶ

機器管理を、資料でもっと詳しく

画面のイメージや導入の流れをまとめた資料を、無料でダウンロードできます。