機能紹介

申請・承認ワークフロー

見積書や請求書をそのまま申請・承認に回せ、スマホからもすぐに対応できます。どこで止まっているかが見え、承認前の書類の送付は仕組みで防げます。

見積書をそのまま申請、承認前の出力は制限

社内の申請・承認で、こんなお悩みありませんか?

お悩み1

見積書や請求書の承認を紙やチャットで回していて、上長が不在だと止まる。承認待ちで提出が遅れる。

困った様子の現場担当者のイラスト

お悩み2

承認前の見積書が顧客に送られてしまう。どの申請がどこで止まっているのかも、誰にもわからない。

困った様子の現場担当者のイラスト

申請・承認ワークフローの機能ですべて解決

見積書や請求書を、そのまま承認に回せる

作成した見積書や請求書を、そのまま承認に回せます。現場や外出先でもスマホから対応でき、承認待ちで業務が止まることがなくなります。

見積書の画面で「申請・承認」を開き、承認フロー「100万円以上」を選んで申請するところ

ステータスで対応状況をひと目で把握

申請ごとに「進行中」「承認済み」「差し戻し」などのステータスを表示。どこで止まっているかがひと目でわかり、見落としや重複を防げます。

申請・承認一覧。進行中・承認済み・差し戻しなどのタブと、申請ごとの書類の種類・ステータス・現在の承認ステップが並ぶ

承認前の書類は、送信や印刷を制限

承認前の書類は、メール送信・印刷・ダウンロードなどの操作を制限できます。承認を飛ばした提出を仕組みで防ぎ、統制の効いた運用にできます。

承認が進行中の見積書で、「承認済みの版のみダウンロード可能」と表示されて操作が止まる

申請・承認ワークフローを、資料でもっと詳しく

画面のイメージや導入の流れをまとめた資料を、無料でダウンロードできます。